2014年11月28日
会報に投稿しませんか?
いつも会報をお読みくださり、ありがとうございます。
広報部では会員の皆様からの投稿を募集しております。会員の皆様が体験したこと、日頃感じていることなど同窓会会員にお知らせしたいことがありましたら、是非とも広報部までお寄せください。
広報部一同、会員の皆様からの投稿をお待ちしております。
1.原稿は800字〜2,000字のワープロ原稿で作成してください。
2.原稿は、体験記であれば、年月日・場所を文章中にでも明記してください。
3.写真があれば写真も添付してください。
4.平成27年3月31日までにお送りいただいた原稿は、来年の会報に掲載されます。
5.原稿の送り先は下記の通りです。

メールが一番ありがたいのですが、文章はWord、写真は.jpgを使用して添付ファイルとして送ってください。
メールを使われない方はCD等でお送りいただいてもかまいません。
朝日大学歯学部同窓会愛知県支部 広報部
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広報部一同、会員の皆様からの投稿をお待ちしております。
1.原稿は800字〜2,000字のワープロ原稿で作成してください。
2.原稿は、体験記であれば、年月日・場所を文章中にでも明記してください。
3.写真があれば写真も添付してください。
4.平成27年3月31日までにお送りいただいた原稿は、来年の会報に掲載されます。
5.原稿の送り先は下記の通りです。

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朝日大学歯学部同窓会愛知県支部 広報部
2014年11月28日
特集 この人、こんなことやってます!!
風は右からのagainst 小林利広(16期)
競技ゴルファーにとって、10月は1年で最も重要な月である。中部にあるほとんどのゴルフ場が同一日に同一競技を開催する。『クラブチャン
ピオン杯』、通称クラチャン。私が所属する各務原カントリーゴルフクラブにおいても例外なく開催された。2週にわたる予選をクオリファイした8名の猛者が意地とプライドを懸け、一球一打に魂を込めて打ち込んできた成果がこの試合で問われる。クラチャンの栄誉を掴みとれたならば、11月下旬の中部ゴルフ連盟主催 佐々部杯(南山CC)へのエントリー、岐阜オープンクラッシック2014への主催者推薦、何より平成25年度、各務原カントリークラブ№1プレーヤーの称号が与えられる。ここまでの積算ストローク数でこのカップに手が届かないと察した者は、緊張感のないプレジャーな最終ラウンドで今年を締めくくることとなる。
予選ラウンド終了時点でのトップスコアーは、141(-3)ストロークで朝日大学10期生の赤坂壽彦、143(-1)ストロークで16期生の小林利広が追う超ハイレベルな展開、同窓会会報への投稿ネタとするならば最高のシチュエーションである。決勝1日目終了時点でも2打差に変わりはなかった。3位以下とは10打差以上あり、事実上2人の一騎打ちの様相を呈していた。「あ〜ぁ、今年のクラチャンは歯医者対決か」と負け惜しみにも似たため息交じりの会話がクラブハウスのあちらこちらでささやかれた。特に風呂場では、声が共鳴し大きな音を発していた。
「歯医者ってさぁ・・・あっ」当の本人を目の当たりにしてバツが悪かったのか洗い場は一瞬シーンと静まり返った。どうやら、我々は、世間からあまりいいように見られていないようである(ゴルフばっかりやっている=遊び人のイメージらしい)。
最終日、多くのギャラリーがティイング・グランドを取り囲んでいる。打順は小林が3番目、トーナメントリーダーの赤坂先輩が殿を務める。一番緊張するのは、一日を占うスターティングホールのティーショットである。私はティペグをマーカー右寄りの芝に挿し込みながら、これまでのゴルフ人生について考えていた。きっかけは、30歳で開業し地元歯科医師会の諸先輩方から生涯スポーツであるゴルフをするよう勧められたからだ。卒後、スノーボードにハマり毎週のように雪を求め走り回ってきた。夏場は、関東の屋内スキー場まで足を延ばしたこともある。「いいですよ」と二つ返事で初めて回ったコースが岐阜関CC。梅雨明けで強烈な湿気混じりのコースは、体力が自慢の若者にとって厳しいも
のとなった。脱水症状を起こし、朦朧と薄れゆく意識のなか、電動カートにぶら下がりながらフラフラの状態でプレーをした。現在のように乗用カートなんてヤワなものなど無く全て歩きが当たり前の時代であった。クラブ3本持たされて先輩の「よし、走れ」という号令で、林の中へ飛び込んでいくのである。まるで獲物に飢えた猟犬のように野山を駆けずり回った。森の中で自分のボールを見つけた時の嬉しかったこと。35歳の時、父から各務原カントリーの会員権を譲り請け、正式な競技ゴルフのキャリアがここから始まった。
1番ホール、ティ・グラウンドから放たれたオレンジとイエローの2色のカラーボールは、ともにグリーンまで残り100ヤードのフェアウェイにヒットした。(ちなみに余談であるが、歯医者のカラーボール使用率が異常に高いのは派手好きだからという説がある)

相変わらず張り詰めた緊張感の中、ゲームは進行し3番ホールをむかえた。230ヤードの長いショートホールだ。ここまで私のショットは安定性を欠き、1打目を失敗し深い逆目のラフへと打ち込んだ。次打のアプローチショットがフワリ浮き上がりイメージ通りカップに沈んだ。「ナイスバーディ! コバうめーな」そりゃそうでしょ、私は大学時代、暗い卓球部で6年間も過ごしてきたのだ。ラケット面の扱いには若干覚えがある。ラケットをクラブに持ち換えてボールに対し鋭角に振り下ろす。卓球の経験が生んだミラクルショットであった。「どうも」自分でも嬉しさを押し隠すのに必死、クールにボールを拾い上げ、そっと先輩の顔に目をやったのだが、敵は見ていなかった。さすがは朝日大学ゴルフ部出
身者、1つのラッキー位では全く動じていなかった。ただ一言「ゾンビ小林」と呟いてきた。4番ホール、釣り針のようにぐにゃりと曲がる各務原カントリークラブの名物ロングホールだ。その昔、トーナメントでジャンボ軍団のあるプロがOB2発を打ち怒って帰ってしまったという逸話がある。それ以降、各務原カントリークラブのメンバー達は、尾●建夫プロが大嫌いなのである(まぁ、プロも何だこのコースはと思っているのでしょうけどね・・・)。普通のアマチュアである私は、『バーディの後は気をつけろ』という鉄則の元、このように危険があぶないホールでは無謀な攻め方はしない。平坦なフェアウェイからグリーンを狙うのである。

赤坂先輩のゴルフを一言でいえば正確無比、「僕、ジュニアの頃からゴルフをしてきましたけど、何か?」と言わんばかりの美しいスウィング、「スパーン」と低音の乾いた打球音でボールを緩みなく打ち抜く。アイアンショットはピンに絡み、そしてカップに吸い寄せられる絶妙な感覚のアプローチとパターも持ち合わせている。ちょっと前までイップスを患っていたとは到底思えないまさに非の打ちどころのない(この日もアウトだけで4バーディ、『今日のようにショットがキレている日は珍しいから67を狙っちゃおうかな〜』とはご本人談、どうぞご勝手に・・・)。間違いなく中部を代表する全日本クラスのプレーヤーである。一方、各務原レベルで“スウィング見苦しい3兄弟の長男”と練習仲間から揶揄されている私であるが、今回獲れれば2度目の栄誉に与る。2年前の佐々部杯は、名古屋ゴルフクラブ和合コースで行われた。名門コースでの開催という事で休診にしてまで挑戦したのに1日で+20の大叩きをして敢え無く予選落ちをした験の悪い大会であった(それ以来、内弁慶呼ばわりされている)。「再度リベンジしたい。いや恥はかきたくない」複雑な思いが交錯するなか16番ホールの2打目地点まで来た。
「コバ、風は右からのアゲだよね」と6学年上のちょこっとだけゴルフの上手い先輩が声を掛けてくる。「そうっすね」心地いい風が2人の間を吹き抜けてゆく。真剣勝負の同窓対決を見守ってくれた同伴競技者は、どうやらどちらに軍配が上がるのかを見定めたようだ。同じ大学、同じ歯医者、そして同じゴルファーとしてこんな経験をさせていただける喜びに勝敗よりもこの一瞬が愛しく思えてきた。今シーズンのフィナーレに向け2人は最終ホールのフェアウェイ真ん中を歩いている「先輩、おめでとうございます」「ありがとうな。こんなにいいゴルフが出来たのは、後輩のお前がいたからだ」。グリーン手前40ヤードの地点で握手を交わした。勝者を讃える西日がキラキラと輝いていた。
とかく人間関係を築くのが難しいこのご時世にゴルフを通じて多くの方々と知り合い、友達になり、様々な経験もさせてもらえた。心より感謝するものである。これが家族との時間を犠牲にして成り立っていることも忘れていないつもりだ。来年こそは、再度優勝カップを陰ながら応援してくれているだろうと思われる妻(22期)に捧げたいと思う。多分、そんなものは要らないって言われるだろうけど・・・。

競技ゴルファーにとって、10月は1年で最も重要な月である。中部にあるほとんどのゴルフ場が同一日に同一競技を開催する。『クラブチャン
ピオン杯』、通称クラチャン。私が所属する各務原カントリーゴルフクラブにおいても例外なく開催された。2週にわたる予選をクオリファイした8名の猛者が意地とプライドを懸け、一球一打に魂を込めて打ち込んできた成果がこの試合で問われる。クラチャンの栄誉を掴みとれたならば、11月下旬の中部ゴルフ連盟主催 佐々部杯(南山CC)へのエントリー、岐阜オープンクラッシック2014への主催者推薦、何より平成25年度、各務原カントリークラブ№1プレーヤーの称号が与えられる。ここまでの積算ストローク数でこのカップに手が届かないと察した者は、緊張感のないプレジャーな最終ラウンドで今年を締めくくることとなる。
予選ラウンド終了時点でのトップスコアーは、141(-3)ストロークで朝日大学10期生の赤坂壽彦、143(-1)ストロークで16期生の小林利広が追う超ハイレベルな展開、同窓会会報への投稿ネタとするならば最高のシチュエーションである。決勝1日目終了時点でも2打差に変わりはなかった。3位以下とは10打差以上あり、事実上2人の一騎打ちの様相を呈していた。「あ〜ぁ、今年のクラチャンは歯医者対決か」と負け惜しみにも似たため息交じりの会話がクラブハウスのあちらこちらでささやかれた。特に風呂場では、声が共鳴し大きな音を発していた。
「歯医者ってさぁ・・・あっ」当の本人を目の当たりにしてバツが悪かったのか洗い場は一瞬シーンと静まり返った。どうやら、我々は、世間からあまりいいように見られていないようである(ゴルフばっかりやっている=遊び人のイメージらしい)。
最終日、多くのギャラリーがティイング・グランドを取り囲んでいる。打順は小林が3番目、トーナメントリーダーの赤坂先輩が殿を務める。一番緊張するのは、一日を占うスターティングホールのティーショットである。私はティペグをマーカー右寄りの芝に挿し込みながら、これまでのゴルフ人生について考えていた。きっかけは、30歳で開業し地元歯科医師会の諸先輩方から生涯スポーツであるゴルフをするよう勧められたからだ。卒後、スノーボードにハマり毎週のように雪を求め走り回ってきた。夏場は、関東の屋内スキー場まで足を延ばしたこともある。「いいですよ」と二つ返事で初めて回ったコースが岐阜関CC。梅雨明けで強烈な湿気混じりのコースは、体力が自慢の若者にとって厳しいも
のとなった。脱水症状を起こし、朦朧と薄れゆく意識のなか、電動カートにぶら下がりながらフラフラの状態でプレーをした。現在のように乗用カートなんてヤワなものなど無く全て歩きが当たり前の時代であった。クラブ3本持たされて先輩の「よし、走れ」という号令で、林の中へ飛び込んでいくのである。まるで獲物に飢えた猟犬のように野山を駆けずり回った。森の中で自分のボールを見つけた時の嬉しかったこと。35歳の時、父から各務原カントリーの会員権を譲り請け、正式な競技ゴルフのキャリアがここから始まった。
1番ホール、ティ・グラウンドから放たれたオレンジとイエローの2色のカラーボールは、ともにグリーンまで残り100ヤードのフェアウェイにヒットした。(ちなみに余談であるが、歯医者のカラーボール使用率が異常に高いのは派手好きだからという説がある)

相変わらず張り詰めた緊張感の中、ゲームは進行し3番ホールをむかえた。230ヤードの長いショートホールだ。ここまで私のショットは安定性を欠き、1打目を失敗し深い逆目のラフへと打ち込んだ。次打のアプローチショットがフワリ浮き上がりイメージ通りカップに沈んだ。「ナイスバーディ! コバうめーな」そりゃそうでしょ、私は大学時代、暗い卓球部で6年間も過ごしてきたのだ。ラケット面の扱いには若干覚えがある。ラケットをクラブに持ち換えてボールに対し鋭角に振り下ろす。卓球の経験が生んだミラクルショットであった。「どうも」自分でも嬉しさを押し隠すのに必死、クールにボールを拾い上げ、そっと先輩の顔に目をやったのだが、敵は見ていなかった。さすがは朝日大学ゴルフ部出
身者、1つのラッキー位では全く動じていなかった。ただ一言「ゾンビ小林」と呟いてきた。4番ホール、釣り針のようにぐにゃりと曲がる各務原カントリークラブの名物ロングホールだ。その昔、トーナメントでジャンボ軍団のあるプロがOB2発を打ち怒って帰ってしまったという逸話がある。それ以降、各務原カントリークラブのメンバー達は、尾●建夫プロが大嫌いなのである(まぁ、プロも何だこのコースはと思っているのでしょうけどね・・・)。普通のアマチュアである私は、『バーディの後は気をつけろ』という鉄則の元、このように危険があぶないホールでは無謀な攻め方はしない。平坦なフェアウェイからグリーンを狙うのである。

赤坂先輩のゴルフを一言でいえば正確無比、「僕、ジュニアの頃からゴルフをしてきましたけど、何か?」と言わんばかりの美しいスウィング、「スパーン」と低音の乾いた打球音でボールを緩みなく打ち抜く。アイアンショットはピンに絡み、そしてカップに吸い寄せられる絶妙な感覚のアプローチとパターも持ち合わせている。ちょっと前までイップスを患っていたとは到底思えないまさに非の打ちどころのない(この日もアウトだけで4バーディ、『今日のようにショットがキレている日は珍しいから67を狙っちゃおうかな〜』とはご本人談、どうぞご勝手に・・・)。間違いなく中部を代表する全日本クラスのプレーヤーである。一方、各務原レベルで“スウィング見苦しい3兄弟の長男”と練習仲間から揶揄されている私であるが、今回獲れれば2度目の栄誉に与る。2年前の佐々部杯は、名古屋ゴルフクラブ和合コースで行われた。名門コースでの開催という事で休診にしてまで挑戦したのに1日で+20の大叩きをして敢え無く予選落ちをした験の悪い大会であった(それ以来、内弁慶呼ばわりされている)。「再度リベンジしたい。いや恥はかきたくない」複雑な思いが交錯するなか16番ホールの2打目地点まで来た。
「コバ、風は右からのアゲだよね」と6学年上のちょこっとだけゴルフの上手い先輩が声を掛けてくる。「そうっすね」心地いい風が2人の間を吹き抜けてゆく。真剣勝負の同窓対決を見守ってくれた同伴競技者は、どうやらどちらに軍配が上がるのかを見定めたようだ。同じ大学、同じ歯医者、そして同じゴルファーとしてこんな経験をさせていただける喜びに勝敗よりもこの一瞬が愛しく思えてきた。今シーズンのフィナーレに向け2人は最終ホールのフェアウェイ真ん中を歩いている「先輩、おめでとうございます」「ありがとうな。こんなにいいゴルフが出来たのは、後輩のお前がいたからだ」。グリーン手前40ヤードの地点で握手を交わした。勝者を讃える西日がキラキラと輝いていた。
とかく人間関係を築くのが難しいこのご時世にゴルフを通じて多くの方々と知り合い、友達になり、様々な経験もさせてもらえた。心より感謝するものである。これが家族との時間を犠牲にして成り立っていることも忘れていないつもりだ。来年こそは、再度優勝カップを陰ながら応援してくれているだろうと思われる妻(22期)に捧げたいと思う。多分、そんなものは要らないって言われるだろうけど・・・。

2014年11月28日
新入会員紹介
平成26年5月17日(土)午後7時から岐阜キャッスルインホテルにて、愛知県人会が開催されました。
愛知県人会では、この4月に卒業された38期生・愛知県人のうち6名が出席し、先輩同窓生、後輩の学生、大学関係者など多くの参加者から祝福を受けられました。

愛知県人会では、この4月に卒業された38期生・愛知県人のうち6名が出席し、先輩同窓生、後輩の学生、大学関係者など多くの参加者から祝福を受けられました。

2014年11月28日
2014年11月28日
平成25年度 班会報告
<西春日井>

平成24年1月14日に西区の「大森」にて、西春日井班の班会を行ないました。とはいえ班会と言うのもおこがましいと言われるかもしれませんが、当地区は1期の加藤高行先生が地区会長と市の民生委員を兼務されている関係上、なかなか都合のいい日が無く、まだ歯科医師会に入ってみえない先生に連絡をお取りすることも困難なため、地区の会員のほとんどが集まる新年会の際に少し早めに集まってもらって(30分前に集合)意見交換などをしようと言うことでした。とはいえ、実際地区例会等で良く合う面子なので、新たに何かというわけではなく仲良くやっていこうということを確認してそのままグダグダに地区新年会に突入ということになりました。
田中勝已(11期)
【出席者】
加藤 高行(1期)
森 清人(2期)
浅野 恒雄(3期)
田中 勝已(11期)
鷲津 英樹(11期)
熊沢 篤(15期)
石田 勝重(20期)
匹田 雅之(30期)

平成24年1月14日に西区の「大森」にて、西春日井班の班会を行ないました。とはいえ班会と言うのもおこがましいと言われるかもしれませんが、当地区は1期の加藤高行先生が地区会長と市の民生委員を兼務されている関係上、なかなか都合のいい日が無く、まだ歯科医師会に入ってみえない先生に連絡をお取りすることも困難なため、地区の会員のほとんどが集まる新年会の際に少し早めに集まってもらって(30分前に集合)意見交換などをしようと言うことでした。とはいえ、実際地区例会等で良く合う面子なので、新たに何かというわけではなく仲良くやっていこうということを確認してそのままグダグダに地区新年会に突入ということになりました。
田中勝已(11期)
【出席者】
加藤 高行(1期)
森 清人(2期)
浅野 恒雄(3期)
田中 勝已(11期)
鷲津 英樹(11期)
熊沢 篤(15期)
石田 勝重(20期)
匹田 雅之(30期)
2014年11月28日
平成25年度 班会報告
<一宮>

朝日大学歯学部同窓会愛知県支部一宮班の班会および懇親会が8月10日(土)午後7時よりしゃぶしゃぶの木曽路一宮店において執り行われました。
班会の開催に先立ち、(株)松風・研究開発部信野氏によるフッ素除放性フィラー配合のジャイオマー製品などの説明があり、患者にやさしい歯科材料について、理解を深めることができました。
足立洋一会長の挨拶の後、古澤先生の乾杯のご発声により懇親会がスタートしました。毎年ではありますが美味しいしゃぶしゃぶとお酒で
懇親を深めることができました。二時間経つのはあっという間、参加されて先生方からは「もう時間?」との発言もチラホラ、最後に池田先生から閉会の挨拶をいただき終了を迎えました。その後、多くの先生が二時間では語りつくせなかったのでしょうか、ほとんどの先生方が第2ラウンドに移られ、夜はふけていきました。
作 誠太郎(20期)
【出席者】
足立 洋一(1期)
足立 克成(2期)
安藤 文夫(2期)
祖父江英侍(2期)
池田 幸一(3期)
伊藤千寿代(4期)
古澤 裕(5期)
林 憲司(7期)
竹中 英司(14期)
小林 利広(16期)
次橋 俊介(16期)
横井 範顕(17期)
浅野 彰夫(19期)
作 誠太郎(20期)
今峰雄一郎(20期)
岩田 浩司(21期)
小林 里奈(22期)
多賀谷正俊(24期)
今枝 常晃(30期)

朝日大学歯学部同窓会愛知県支部一宮班の班会および懇親会が8月10日(土)午後7時よりしゃぶしゃぶの木曽路一宮店において執り行われました。
班会の開催に先立ち、(株)松風・研究開発部信野氏によるフッ素除放性フィラー配合のジャイオマー製品などの説明があり、患者にやさしい歯科材料について、理解を深めることができました。
足立洋一会長の挨拶の後、古澤先生の乾杯のご発声により懇親会がスタートしました。毎年ではありますが美味しいしゃぶしゃぶとお酒で
懇親を深めることができました。二時間経つのはあっという間、参加されて先生方からは「もう時間?」との発言もチラホラ、最後に池田先生から閉会の挨拶をいただき終了を迎えました。その後、多くの先生が二時間では語りつくせなかったのでしょうか、ほとんどの先生方が第2ラウンドに移られ、夜はふけていきました。
作 誠太郎(20期)
【出席者】
足立 洋一(1期)
足立 克成(2期)
安藤 文夫(2期)
祖父江英侍(2期)
池田 幸一(3期)
伊藤千寿代(4期)
古澤 裕(5期)
林 憲司(7期)
竹中 英司(14期)
小林 利広(16期)
次橋 俊介(16期)
横井 範顕(17期)
浅野 彰夫(19期)
作 誠太郎(20期)
今峰雄一郎(20期)
岩田 浩司(21期)
小林 里奈(22期)
多賀谷正俊(24期)
今枝 常晃(30期)
2014年11月28日
平成25年度 班会報告
<豊橋・豊川・田原>

平成26年3月1日(土)午後7時より、平成25年度豊橋豊川田原地区の班会を「しゃぶ源」(豊橋)で開催しました。
私たちの班は地域が非常に広いため、1時間以上かけ会場に来ていただいた先生もいて本当にありがたく思いました。
班会では、食事をしながらではありますが各々がいろいろな話題にて盛り上がって、アルコールのペースが例年より早かったように思えました。恒例になりつつある山本光人支部長のご厚意によるお土産争奪福引大会もあり、あっという間に班会終了の時間になってしまいました。しかし、参加者全員がまだまだ話したらないようでしたので場所をちかくの「宴湊」に移し2次会となりました。
参加者の年齢・地区に違いはありますが、この班会によって同窓生としてより一体となり心も打ち解けることができ大変意味のある時間となったことでしょう。
このような集まりは年に一度ではありますが、これをたのしみにされている先生もいるようなので来年・再来年・・・と続けていけることを望んでおります。
なお私の班長としての任期も無事終わり、来年度から中尾智一先生に快く班長を受けていただきました。
門園 誠(17期)
【出席者】
山口 和保(2期)
山本 光人(2期)
山内 公一(3期)
胡桃 秀康(9期)
中村 文昭(15期)
門園 誠(17期)
小林 孝治(18期)
中尾 智一(18期)
加藤 武伯(20期)
城所貴美恵(23期)
小島 好博(34期)

平成26年3月1日(土)午後7時より、平成25年度豊橋豊川田原地区の班会を「しゃぶ源」(豊橋)で開催しました。
私たちの班は地域が非常に広いため、1時間以上かけ会場に来ていただいた先生もいて本当にありがたく思いました。
班会では、食事をしながらではありますが各々がいろいろな話題にて盛り上がって、アルコールのペースが例年より早かったように思えました。恒例になりつつある山本光人支部長のご厚意によるお土産争奪福引大会もあり、あっという間に班会終了の時間になってしまいました。しかし、参加者全員がまだまだ話したらないようでしたので場所をちかくの「宴湊」に移し2次会となりました。
参加者の年齢・地区に違いはありますが、この班会によって同窓生としてより一体となり心も打ち解けることができ大変意味のある時間となったことでしょう。
このような集まりは年に一度ではありますが、これをたのしみにされている先生もいるようなので来年・再来年・・・と続けていけることを望んでおります。
なお私の班長としての任期も無事終わり、来年度から中尾智一先生に快く班長を受けていただきました。
門園 誠(17期)
【出席者】
山口 和保(2期)
山本 光人(2期)
山内 公一(3期)
胡桃 秀康(9期)
中村 文昭(15期)
門園 誠(17期)
小林 孝治(18期)
中尾 智一(18期)
加藤 武伯(20期)
城所貴美恵(23期)
小島 好博(34期)
2014年11月28日
平成25年度 班会報告
<岡崎>

去る9月7日(土)連日の酷暑で蒸しむしする中、岡崎班の班会を行いました。ただ班長の私の掛け声があまりにも急だったせいで、本来は初めての参加の岡先生を含めて12人の班員のなか、なんと過半数を切る5人での開催となってしまいました。班長の段取り不足を痛感しています。
会場は竹内先生のお気に入りの『和民』に小雨の降る中午後8時に集合!皆さんお腹のすいているせいか、時間を待たずに開宴。参加の水越先生はもう待てずに家で飲んできて、これが2次会みたいな感じでした。
参加の先生ですが、水越先生・竹内先生・服部先生・山口先生・そして班長の小野の5人とかなりの
少人数ではありますが、10時30分までの2時間30分充実した時間を過ごせました。ほとんどが飲みと食べで近況報告とか話はほとんどないというか、もう皆さんお酒もいい感じで入って、あまり何を話したかよく覚えてないということが実情で、あっという
間に終わってしまいました。
今回、人数は少ないですがとても楽しい時間を過ごすことができましたが、次回はもっと早くから日程を皆さんに告知をして、たくさんの先生方に岡崎班の班会に参加をしていただけるようにやらないといけないなと、今回は私なりに反省をしています。
会場の手配をしていただいた竹内先生、参加された先生方、お忙しい中ありがとうございました。
小野幹宏(21期)
【出席者】
水越 常善(4期)
竹内 朗人(20期)
小野 幹宏(21期)
服部 彰(24期)
山口 英治(24期)

去る9月7日(土)連日の酷暑で蒸しむしする中、岡崎班の班会を行いました。ただ班長の私の掛け声があまりにも急だったせいで、本来は初めての参加の岡先生を含めて12人の班員のなか、なんと過半数を切る5人での開催となってしまいました。班長の段取り不足を痛感しています。
会場は竹内先生のお気に入りの『和民』に小雨の降る中午後8時に集合!皆さんお腹のすいているせいか、時間を待たずに開宴。参加の水越先生はもう待てずに家で飲んできて、これが2次会みたいな感じでした。
参加の先生ですが、水越先生・竹内先生・服部先生・山口先生・そして班長の小野の5人とかなりの
少人数ではありますが、10時30分までの2時間30分充実した時間を過ごせました。ほとんどが飲みと食べで近況報告とか話はほとんどないというか、もう皆さんお酒もいい感じで入って、あまり何を話したかよく覚えてないということが実情で、あっという
間に終わってしまいました。
今回、人数は少ないですがとても楽しい時間を過ごすことができましたが、次回はもっと早くから日程を皆さんに告知をして、たくさんの先生方に岡崎班の班会に参加をしていただけるようにやらないといけないなと、今回は私なりに反省をしています。
会場の手配をしていただいた竹内先生、参加された先生方、お忙しい中ありがとうございました。
小野幹宏(21期)
【出席者】
水越 常善(4期)
竹内 朗人(20期)
小野 幹宏(21期)
服部 彰(24期)
山口 英治(24期)
2014年11月28日
平成25年度 班会報告
<稲沢>
平成24年8月25日(土)午後7時より、「南翔饅頭店」にて、7名の出席のもと班会が開催されました。
旧祖父江町・旧平和町が稲沢市に合併し早や8年になりました。ここ6年一宮班の班会に参加させていただいておりましたが、本年度は稲沢班単独で開催させていただきました。小龍包をはじめとするおいしい食事とお酒をいただきながら、近況のお話を交えながら和気あいあいとした雰囲気で会を盛り上げることができました。今回、残念ながらご参加頂けなかった先生方にも、来年度は班会に是非参加していただきたいと思います。
伊藤範明(26期)
【出席者】
村松 典幸(2期)
山田 茂(3期)
林 寿男(9期)
早瀬 泰徳(9期)
堀田 浩利(10期)
加藤美紀子(16期)
伊藤 範明(26期)
平成25年6月8日(土)午後7時30分より、「和食 竜むら」にて、平成25年度朝日大学歯学部同窓会愛知支部稲沢班会を9名の出席者のもと班会が開催されました。
平成25年7月より林寿男先生が稲沢歯科医師会の会長に就任されることもあり、そのお祝いとともに林先生を朝日大学同窓生が団結してサポートするための班会となりました。

旧祖父江町・旧平和町が稲沢市に合併し早や9年になりました。今回の班会には、浅野倫光先生(14期)、横井範顕先生(17期)にもご参加いただき、和食懐石とお酒をいただきながら、近況のお話を交えながら和気あいあいとした雰囲気で会を盛り上げ、林先生のお祝いをすることができました。今回、残念ながらご参加頂けなかった先生方にも、来年度は班会に是非参加していただきたいと思います。
伊藤範明(26期)
【出席者】
村松 典幸(2期)
山田 茂(3期)
林 寿男(9期)
早瀬 泰徳(9期)
堀田 浩利(10期)
浅野 倫光(14期)
加藤美紀子(16期)
横井 範顕(17期)
伊藤 範明(26期)
平成24年8月25日(土)午後7時より、「南翔饅頭店」にて、7名の出席のもと班会が開催されました。
旧祖父江町・旧平和町が稲沢市に合併し早や8年になりました。ここ6年一宮班の班会に参加させていただいておりましたが、本年度は稲沢班単独で開催させていただきました。小龍包をはじめとするおいしい食事とお酒をいただきながら、近況のお話を交えながら和気あいあいとした雰囲気で会を盛り上げることができました。今回、残念ながらご参加頂けなかった先生方にも、来年度は班会に是非参加していただきたいと思います。
伊藤範明(26期)
【出席者】
村松 典幸(2期)
山田 茂(3期)
林 寿男(9期)
早瀬 泰徳(9期)
堀田 浩利(10期)
加藤美紀子(16期)
伊藤 範明(26期)
平成25年6月8日(土)午後7時30分より、「和食 竜むら」にて、平成25年度朝日大学歯学部同窓会愛知支部稲沢班会を9名の出席者のもと班会が開催されました。
平成25年7月より林寿男先生が稲沢歯科医師会の会長に就任されることもあり、そのお祝いとともに林先生を朝日大学同窓生が団結してサポートするための班会となりました。

旧祖父江町・旧平和町が稲沢市に合併し早や9年になりました。今回の班会には、浅野倫光先生(14期)、横井範顕先生(17期)にもご参加いただき、和食懐石とお酒をいただきながら、近況のお話を交えながら和気あいあいとした雰囲気で会を盛り上げ、林先生のお祝いをすることができました。今回、残念ながらご参加頂けなかった先生方にも、来年度は班会に是非参加していただきたいと思います。
伊藤範明(26期)
【出席者】
村松 典幸(2期)
山田 茂(3期)
林 寿男(9期)
早瀬 泰徳(9期)
堀田 浩利(10期)
浅野 倫光(14期)
加藤美紀子(16期)
横井 範顕(17期)
伊藤 範明(26期)
2014年11月28日
平成25年度 新厚生事業
「 タグ付き“越前がに” を食す」に参加して

平成26年2月11日(火・祝)7時45分、同窓生16名が名古屋駅西口ツアーバス乗り場より、「タグ付き越前がに」ツアーに行ってきました。
今回の企画は、山本光人支部長の「同窓会員の先生がた同士の親睦を深めたい」とのお考えの元に、厚生担当常務理事 西脇 覚先生のお手配にて実現しました。
この事業については、同じ西春日井歯科医師会で同級生の田中勝己先生から「一緒に行かないか?」と誘われて参加しました。
2日前、東京では27年ぶりの記録的大雪が降り、また3日後には愛知県でも雪が積もるといった荒れた天候のはざまの中、私たちの心がけが良かったのか、快晴の恵まれた日となりました。
日帰り団体旅行でしたが、阪急交通社の添乗員が気を利かせて、私たちには一番後方の席を準備してくれたので、各自で持ち寄ったお酒(蓬莱泉 空!)とおつまみを、他のツアー客に遠慮することなく存分にいただきながら、一路越前に向け出発しました。

車道の武生インターで降り、「越前そばの里」で蕎麦工場見学とお土産を買ってから、日本海方面に向かい海に浸食された奇岩トンネルで有名な「越前岬・呼鳥門」を見に行きました。しかし、気温が低くて強風のため早々に引き揚げ、近くの「平成旅館」で昼食となりました。

写真のとおり茹でた黄色いタグ付きの越前がに1パイ(身がたっぷり詰まっていて美味しかった)と、焼きがに・甘エビ・刺身を存分に食べ越前の冬の味覚を楽しみました。かにを食べている間は誰も話しをすることができなくて、ただ黙々と甲羅を割って啜っている集団と化していました。
その後は海産物のお土産を買って、腹ごなし(不謹慎で失礼)に高さ11mの大鳥居で有名な「氣比神宮」を参拝、「敦賀昆布館」、「小牧かまぼこ」でまたまたお土産を買って帰路につきました。
帰りのバスでは、皆さん幸せそうな顔をされ爆睡していました。

久しぶりに同窓会事業に参加して、気のおけない先輩や後輩の先生がたとお話しができたので、気分転換にはとても良かったですし、またこのような企画がありましたら、参加させていただきたいと思いました。
今回残念ながら参加出来なかった同窓生の皆さんも、是非一度お友達と誘い合って参加されることをお薦めします。
鷲津英樹(11期)

平成26年2月11日(火・祝)7時45分、同窓生16名が名古屋駅西口ツアーバス乗り場より、「タグ付き越前がに」ツアーに行ってきました。
今回の企画は、山本光人支部長の「同窓会員の先生がた同士の親睦を深めたい」とのお考えの元に、厚生担当常務理事 西脇 覚先生のお手配にて実現しました。
この事業については、同じ西春日井歯科医師会で同級生の田中勝己先生から「一緒に行かないか?」と誘われて参加しました。
2日前、東京では27年ぶりの記録的大雪が降り、また3日後には愛知県でも雪が積もるといった荒れた天候のはざまの中、私たちの心がけが良かったのか、快晴の恵まれた日となりました。
日帰り団体旅行でしたが、阪急交通社の添乗員が気を利かせて、私たちには一番後方の席を準備してくれたので、各自で持ち寄ったお酒(蓬莱泉 空!)とおつまみを、他のツアー客に遠慮することなく存分にいただきながら、一路越前に向け出発しました。

車道の武生インターで降り、「越前そばの里」で蕎麦工場見学とお土産を買ってから、日本海方面に向かい海に浸食された奇岩トンネルで有名な「越前岬・呼鳥門」を見に行きました。しかし、気温が低くて強風のため早々に引き揚げ、近くの「平成旅館」で昼食となりました。

写真のとおり茹でた黄色いタグ付きの越前がに1パイ(身がたっぷり詰まっていて美味しかった)と、焼きがに・甘エビ・刺身を存分に食べ越前の冬の味覚を楽しみました。かにを食べている間は誰も話しをすることができなくて、ただ黙々と甲羅を割って啜っている集団と化していました。
その後は海産物のお土産を買って、腹ごなし(不謹慎で失礼)に高さ11mの大鳥居で有名な「氣比神宮」を参拝、「敦賀昆布館」、「小牧かまぼこ」でまたまたお土産を買って帰路につきました。
帰りのバスでは、皆さん幸せそうな顔をされ爆睡していました。

久しぶりに同窓会事業に参加して、気のおけない先輩や後輩の先生がたとお話しができたので、気分転換にはとても良かったですし、またこのような企画がありましたら、参加させていただきたいと思いました。
今回残念ながら参加出来なかった同窓生の皆さんも、是非一度お友達と誘い合って参加されることをお薦めします。
鷲津英樹(11期)